川崎市は、2050年の脱炭素社会の実現に向けて、
2020年2月に2050年のCO2排出実質ゼロを表明するとともに、
同年11月に脱炭素戦略「かわさきカーボンゼロチャレンジ2050」を策定し、
2030年に向けた取組の一つとして、『脱炭素アクションみぞのくち』を創設しました。
高津区溝口周辺地域で脱炭素化に資する身近な取組や先進的な取組を集中的に実施し、
取組の効果や利便性を実感してもらうことで、
市民一人ひとりの環境配慮型のライフスタイルへの行動変容を促進し、脱炭素社会の実現を目指します。

このサイトでは、プロジェクトに賛同するDAM企業
(DAM…脱炭素アクションみぞのくちの略)
の情報をご紹介しています。

お知らせ

DAM企業の取組紹介

過去の取組紹介

2022年度から2025年度には、「まるっとサステナキャンプ」として、地域の若者がインターンとして脱炭素について学び、発信するプロジェクトを実施しました。

Social Media

ソーシャルメディア

Follow me on